楽知ん日記

楽知ん研究会の日々を徒然と。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
今週の楽知ん研究会は、授業書「生物とその社会」を読みました。

この授業書は、カンガルーやコアラといった、おなかの袋で子どもを育てる動物たち、
いわゆる有袋類(ゆうたいるい)の動物たちの話を中心に進んでいきます。

実はぬいぐるみ


「かわいいだろ~」

松野先生が抱いているのは、
実はぬいぐるみだったりする…。



ニホンミツバチのやさしさ…


颯爽とあらわれた美女!

動物片手にポーズをお願いしましたが、
さすが?絵になっています。



パペットマペット?


コアラ君と、カンガルー君の
ショ~トコント。

こんなものまであるんですね!



かたひらクンが、やけに有袋類に詳しいことが発覚し、
「有袋クン」というあだ名をつけられていました。


ドラえもん!?


きっと誰かが言うと思ってました!

「ドラえもんも有袋類だよね~」



驚く原口先生


原口先生、
有袋類との遭遇!!

このぬいぐるみの数はスゴイ。




授業書は、有袋類の話から「生存競争」「弱肉強食」の世界にまで発展!
いやぁ~、なかなか深い授業書でした。

その後カンガルーのビデオを鑑賞しましたが、
あれは、いろんな意味で見ものかと思います(苦笑)。

<番外編>
葬儀屋の包み紙だ…


模擬授業をするとのことで、
ドライアイスが必要になったぐっさん。

葬儀屋さんから買ってきたそうです(笑)。




毎日なにか楽しいことが起きている、楽知ん松野研究室なのでした。

(編集:かじや)
スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://lifelongkadai.blog27.fc2.com/tb.php/20-c7fb4c0d

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。